最近の記事

2020年08月31日

新型コロナウイルス感染症対策用品(マスク)のご紹介

国や市から各種補助金が出されていますが、
弊社は下記の中国製のマスクの販売が可能です。
 
補助金対象で、まとめてお買い上げ頂ければ、
お得です。
 
1箱 50枚入り 英語表記  1300円 税込み
1箱 50枚入り 日本語表記 1600円 税込み
     
段ボール単位で販売できますので、
もしご興味のある会社様がありましたら、
 
ご購入いただければ幸甚です。
 
1段ボール箱 50箱入り 英語  65,000円
1段ボール箱 40箱入り 日本語 64,000円
 
ご注文頂ければ、直ぐに佐川急便の着払いで
送付させていただきます。
 
なお、在庫はそれぞれ、英語が38段ボール
日本語が48段ボールあります。
 
 
ご検討頂ければ幸甚です。 
mask-Global-sf.pdf
posted by Mark at 22:38| Comment(0) | おすすめ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月05日

パーム油発電を考えられている企業様に グローバル・シー有限会社は、遺伝子組み換えの大豆油を5年間固定価格で供給いたします。

パーム油発電を考えられている企業様に
グローバル・シー有限会社は、遺伝子組み換えの大豆油を5年間固定価格で供給いたします。

月5000MT MAX

The specifications are as follows;
Soybean Oil for Power Generation
.Free Oil Acidity (Expressed OS Oleic Acid)
. Max Refractive Index ay40c 1.466-1.470
.Peroxide value (Meg GR/KG) 1.0 Max
.Saponification value 189-195 Iodine value 120-143
.Density at 20c. 909-925
.Appearance Clear Soap Test .005% max
.Insoluble Impurity in either .05% max volatile matter at 105c Test negative
.Mineral Oil Test negative
.Sesame Seed Oil Test Negative
.Cold Test after 24hours negative

価格等、購入に関しては、グローバル・シーに
お問い合わせください。

posted by Mark at 18:02| Comment(0) | おすすめ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月05日

供給可能なバイオマス原料 by グローバルシー

グローバル・シーはWood Pellets, Wood Chip Lignin, PKS, ココナツシェル、遺伝子組み換え大豆油、パーム油、PAO, カシューナッツオイル、廃食油(UCO)を供給可能です。 

供給先は、インドネシア、マレーシア、フィリピン、 タイ、ベトナム、ペルー、カナダ、南アフリカ等です。 

PKSは年間96万トン、Wood Pelletsは年間59万トン、 パーム油は年間60万トン供給可能です。 

バイオマス発電は、FIT価格で20年間固定で売値が決まって いますが、その原料価格は日々変動します。 

グローバル・シーでは、長期に安定的に固定価格で供給 するために、バイオマス発電所とバイオマス原料供給先と 投資家をつなぐ橋渡しをしています。 

具体的にはインドネシアでPAO(パームアシッドオイル)を 長期に購入し、そこからRBDパーム油同等品を生産し、 パーム発電所に供給するというスキームで、1工場で3億円投資で 月600トン生産する精製工場を10−100造る計画です。 また、マレーシアに2か所のパームプランテーションの売り物件が あります。 

今回、これらの事業に投資して頂ける投資家を探しています。 ご興味のある方は、グローバル・シーまでお問い合わせください。 

ご参考までに直近の供給可能なバイオマス原料一覧を添付します。 供給可能なバイオマス原料一覧.pdf
posted by Mark at 15:00| Comment(0) | おすすめ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月15日

JST「戦略的国際科学技術協力推進事業『平成22年度 日本−南アフリカ研究交流  課題』」の募集

日本−南アフリカ間の「ライフサイエンス」分野に関する研究交流の支援を行う
ため、研究交流課題を募集する。研究者の国際的な交流を推進する「戦略的国際科
学技術協力推進事業」の一環。「ライフサイエンスに応用可能なナノテクノロジー
(DNAチップ、生体ナノマシーン、ナノ医療、ナノバイオテクノロジー研究など)」
「感染症に重点を置いた医学研究」「植物科学」の3領域からの提案を優先して採
択する。支援期間は3年間、日本側研究者への支援費は総額で1,500万円が上限。締
切りは9月30日(17時)。

※詳細は、(独)科学技術振興機構(JST)のWEB
 WEB:http://www.jst.go.jp/sicp/announce_sa2nd.html
posted by Mark at 20:50| Comment(0) | おすすめ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月06日

駐日南アフリカ共和国大使館・総領事館

南アフリカ共和国大使館
Embassy of the Republic of South Africa in Japan
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-1-1 オリケン平河町ビル3・4階
電話:03-3265-3366、3265-3369
臨時代理大使:ンタベセン・マレファネ 氏
公使
Ms. Nthabiseng MALEFANE

在名古屋南アフリカ共和国名誉領事館
Honorary Consulate of the Republic of South Africa in Nagoya
〒450-8711 名古屋市中村区名駅4-7-1 株式会社トヨタ自動車内
電話:052-552-2111
名誉領事:中川 勝弘 氏
Mr. NAKAGAWA Katsuhiro
管轄区域:愛知、岐阜、三重、静岡

在札幌南アフリカ共和国名誉領事館
Honorary Consulate of the Republic of South Africa
〒061-3777 石狩郡当別町スウェーデンヒルズウェスト2丁目6-9
電話:0133-26-4646
名誉領事:宮司 正毅 氏
Mr. MIYAJI Masaki
管轄区域:北海道

posted by Mark at 01:24| Comment(0) | おすすめ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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